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日本を代表する口琴奏者の一人である巻上公一が、2021年12月に完成したイリヤ&エミリア・カバコフ作「 手をたずさえる塔」にてパフォーマンスを行う。

イベント情報

詳細

世界に分布する小さな楽器、口琴。
奏でると願い事がが叶うともいう。
この日たくさんの口琴を集い、奏でてみたい。
そしてまだ意味にならない声をあげ、手をたずさえる塔をまわってみたい。
(巻上公一)

出演=巻上公ー

(7月31日(日)11:00〜まつだい農舞台ピロティにて「口琴と声のワークショップ」も開催。口琴の販売もあり。)

チケット情報

料金

一般前売500円 (一般当日1,000円、当日作品鑑賞パスポート提示で500円)、小中高生 500円

オンラインチケットは=こちら=で販売中

6/18(土)~現地販売も開始しました。
※現地案内所・施設での販売場所:越後妻有里山現代美術館 MonET、まつだい「農舞台」、苗場酒造、十日町駅総合案内所、まつだい駅総合案内所

日時・会場

会場|「手をたずさえる塔」周辺
時間|2022年7月31日(日) 15:00開演ー(開場は開演の30分前)